何度も言葉にしてきたけど僕が君に感じているこの感情ナントモイイガタイ何とも言い難いこの感情君は可愛い女の子男の子にはなれない女の子僕は君に恋をした僕はそのことを何度も書いてる何度も何度も確認するその感情と共に君の言う通りの本当に純粋な恋心その時の記憶はもはや幻になってしまったその時の痛みは確認不可能になってしまった言葉が残っただけ僕が君に対して感じているこの何とも言い難い言葉には嫌われた感覚不安なのは失敗を恐れてるからか不安なのは成功させたいと思っているから