今日見た夢は独特だった。
久し振りに会った中学生時代の友人達と会話しているのは、高度数千メートル上空。
これから熱気球を飛ばす大会に出場すると言う。ぼくもメンバーの一員らしい。
変わっているのは、上空から熱気球落下させながら膨らませて飛ばすという。つまり、巨大なパラシュートにぶら下がるカゴのようなものの中で10人くらいの人々が、いろいろ工夫して飛ばすという競技となのだそうだ。
そんな説明を数千メートル上空でされたもんだから、後には引けず、安全に地上に降りることだけを考えて出場することにした。
ぼくの担当は風向きに合わせて、気球の帆の向きを調節する係だ。やり方も教わらないまま、カゴに乗せられてしまった。
カゴの上は強風でかなり揺れる。しかもカゴの素材がレジャーシートのようなもので、足場が激しく波を打っている。
そんな場所では、作業などできるはずもなく、必死にレジャーシートのようなカゴにしがみついていると、友人がタオルを渡し忘れたから受け取って欲しいと言う。
相変わらず強風で、今にもカゴから落下してしまいそうな中、タオルを受け取りに行った。
そのとき!
突風が吹いて、ぼくはカゴから落下してしまった。
落下しながらパラシュートのヒモを必死に探して、ついにソレっぽいヒモを見つけ出した。
ヒモを引くと、パラシュートはあっさり開いた。地面は間近に迫っていた。
初のスカイダイビングのはずなのに無事着陸。
落ちてしまったメンバーがいたので、チームは失格になってしまった。
友人からは「落ちるなよー」と言われてしまい、それに対して「無理だー」と言うところで、目が覚めた。
その夢に出てきた友人達に、今度久し振りに会うが、何かの暗示だろうか?
待ち合わせ場所が高度数千メートル上空でなければ良いが…
久し振りに会った中学生時代の友人達と会話しているのは、高度数千メートル上空。
これから熱気球を飛ばす大会に出場すると言う。ぼくもメンバーの一員らしい。
変わっているのは、上空から熱気球落下させながら膨らませて飛ばすという。つまり、巨大なパラシュートにぶら下がるカゴのようなものの中で10人くらいの人々が、いろいろ工夫して飛ばすという競技となのだそうだ。
そんな説明を数千メートル上空でされたもんだから、後には引けず、安全に地上に降りることだけを考えて出場することにした。
ぼくの担当は風向きに合わせて、気球の帆の向きを調節する係だ。やり方も教わらないまま、カゴに乗せられてしまった。
カゴの上は強風でかなり揺れる。しかもカゴの素材がレジャーシートのようなもので、足場が激しく波を打っている。
そんな場所では、作業などできるはずもなく、必死にレジャーシートのようなカゴにしがみついていると、友人がタオルを渡し忘れたから受け取って欲しいと言う。
相変わらず強風で、今にもカゴから落下してしまいそうな中、タオルを受け取りに行った。
そのとき!
突風が吹いて、ぼくはカゴから落下してしまった。
落下しながらパラシュートのヒモを必死に探して、ついにソレっぽいヒモを見つけ出した。
ヒモを引くと、パラシュートはあっさり開いた。地面は間近に迫っていた。
初のスカイダイビングのはずなのに無事着陸。
落ちてしまったメンバーがいたので、チームは失格になってしまった。
友人からは「落ちるなよー」と言われてしまい、それに対して「無理だー」と言うところで、目が覚めた。
その夢に出てきた友人達に、今度久し振りに会うが、何かの暗示だろうか?
待ち合わせ場所が高度数千メートル上空でなければ良いが…



