最近は瞑想の心地よさがクセになり、頻繁に行うようになりました。




目を閉じてリラックス度合いが深まると、瞼の裏側に藍色の光が見えてきます。





最初は藍色のインクが暗闇の中にポトンと一滴落ちたような感じで見えて、その一点に集中しているとしだいに藍色の面積が増えてきて、最終的にはオーロラみたいに藍色のカーテンが視界(?)いっぱいに広がります。





藍色の光が見えない時は雑念に囚われていたり、体の一部に力が入っていたりして、うまくリラックス出来ていない状態です。





すごくリラックスしているのに藍色の光が見えないということはまずありません。





この藍色の光は、コンディションチェックの為の私の独自ツールだと思っていましたが、昨日この光に名前があることを知りました!





丹光というのだそうです。





見える光は自分の生命エネルギーにリンクしてい
て、活性化しているチャクラのカラーであることが多いとのこと。





藍色は第6チャクラ…




第6チャクラといえば、このセミナーでチョイスしたチャクラではないですか!











おもしろ~いルンルン





一説によるとこの丹光はサードアイ、第三の目が覚醒した人が見られるらしいですが、それが本当だとすると覚醒した状態って意外と普通なんだなって思います真顔





私は藍色の光以外は特に何も見えないし聞こえないです笑





この先も瞑想を続けていったらもっと覚醒して特別な変化が起きるかしらラブラブなんて思いも頭がよぎりますが、こういう欲を出してしまうとピタっと藍色の光が見えなくなるということを私は知っていますニヤニヤ

20年近く風邪をひかず、花粉症でもない私がマスクをするって、「ありえないくらい不快ゲッソリなことだったのですが、そのありえないくらい不快なマスク生活が1年半近く過ぎようとしています。




マスクの快不快具合で、私の生活の質、いえ人生の質にまで影響を及ぼすと思い、少しでも快適なマスクを求め私財を投じてきました。(大袈裟 笑)





2021年の夏、一つの回答に到達したかもしれません。







このマスク、呼吸がかなーりしやすいです!




これまで私の手持ちマスクで一番呼吸がしやすいのはメッシュ素材のスポーツマスクでしたが、抗ウイルス機能はほぼないに等しい感じ。




このユニ・チャームのマスクは、スポーツマスクと同じくらい呼吸がしやすいにも関わらずウイルス飛沫99%カット!




その数値が信じられないくらい息がしやすいのですが、そこは日本のリーディングカンパニーのユニ・チャーム、開発者さん達が心血を注いだ結果の数値だと信じています!




こういうものづくり大国ニッポンを感じる製品に出会うとキュンキュンしてトキメいちゃうデレデレ




トキメキついでにwikiでユニ・チャームさんを調べたら



1961年   建材の製造開始

1963年   生理用品の製造開始



2年の間に何があったのか気になりすぎる!!


急に上野公園に行きたくなったので、先週の月曜日に有給を取りディープに散策してきました。

 

 

 

月曜は動物園も博物館も休みで敷地内はガラッガラ。

 

 

 

まずは上野東照宮を参拝。

 

 

 

 

 

 

 


この絢爛豪華な神社を独り占め。

 

 

 

次に通りがかったとっても雰囲気の良い韻松亭という和食料理屋さんで美味しくご飯をいただいた後、

 

 

 

 

 

 

 





赤い鳥居を抜けてお店に隣接している花園稲荷神社へ。

 

 


 

 

 

 

 

 



初めて参拝したのですがしっとりとした風情のある素敵な神社でした。

 

 

 



ふと後ろを見るとそこにも赤い鳥居が。。

 

 

 

鳥居の先には朱塗りの鉄格子があり、

 

 

 


「ご参拝のお方は扉を開けてお入りください  此処は神域です」

 

 

 


との張り紙が。※写真撮影禁止

 

 

 



恐る恐る入ってみると中は洞窟のような感じになっていて(洞窟ではないのですが)

 




 

 


うわーーー・・・・と声が出てしまいそうなほど独特の雰囲気。

 

 

 



完全に異空間。

 

 

 



びしっと気を引き締めて参拝し、鉄格子の外に出た時は思わずふぅっと息を吐きだして、

 

 


「無事帰還真顔

 

 


って思ったんですね笑

 

 

 

 

この時の感覚で、長いこと私の中でモヤっとしていたことに対しての答えが閃きました!

 

 

 


「今」しか存在しないという説を採用する場合、私のこの歴史好き、数百年前の建物を見てキュンとする感覚はどう説明をつければ良いのだろう、とモヤモヤしていたのですが、



 

 

「歴史にふれている時はパラレルワールドに旅行しているようなものなんだ!」

 

 

 

と閃きました。

 

 

 

古い建物や数百年前に書かれた書物等は、同時進行で存在しているパラレルワールドに瞬間移動する為のキーアイテムみたいなもので、だから私はそれを見るだけでキュンキュンするんじゃないかなって。





旅好きだし笑

 

 

 


感覚的にはもう少し腑に落ちていても、言葉にすると何か足らない感じなのですが、ひとまず私の中ではいったんの回答が出た感じです。

 

 

 



そして、この上野散策から1週間経ったのですが、不思議なことに体がぜんっぜん疲れない!




生理直前だから何やってもダルさを感じるハズの時期なのに。

 

 


私このまま一生疲れないんじゃないかしら・・・と思うくらい芯から元気笑

 

 

 


上野散策からパワーを得たように感じるのですが、これも「すべては自分が作っている」説を採用するとなると、行きたいと思ったところは自分が欲しているエネルギーが補給できるところということで

 

 



是即ちパワースポット也





ということなのかな、と。

 

 

 




ちなみにこの時期絶対くぐりたいと思っていた茅の輪。




花園稲荷神社の隣、五條天神社にありました!




しかも祀られているのは医薬の神様とのこと。




半年間の穢れを落とし、無病息災を願いました。





なんだか思った以上に大充実で、色々スッキリできた1日でしたピンクハート

 

 

 

私は「予約モノ」に関しては絶対に自分の願った通りになる、という確信があります。




先日、そろそろ脱毛サロン行きたい!と思い予約状況を確認したところだいたい3か月待ちの模様。




でも絶対近日中に取れるハズと思い2~3日後の夜に「今だ!」と思い予約サイトを見ると、3日後の希望時間帯にポツっと空きがルンルン




ほらね~と思いながら予約完了。




さっき行ってきたホテルラウンジのティールームはとっても人気で、私が行った時は20人待ちで案内までに30分~40分はかかるとのこと。




「(いつもタイミングの良い私が)そんなに待たされるハズがない」と名前を記入しその場で待っていました。




次々に番号札の番号が呼ばれるものの該当する人が誰もその場におらず、結果5分くらいでティールームに案内され、ほらね~と思いながら着席。




今は昔、長期休暇前は新幹線の予約が取りづらい時がありましたが(遠い目…)、夏休み直前に旅行窓口で希望日時の新幹線の予約を取ろうと思ったら満席で予約出来ないとのこと。




取れないなんてあり得ない真顔と思った私は対応してくれた窓口のお姉さんに「すみません、もう一度検索し直してもらえますか?」とお願いしたところ、端末を見ていたお姉さんは「あら! 空いた!」と驚いていましたが、私は心の中で「当然ですニヤニヤ」とホクホク。




どちらも当然そうなる、と思い込んでいるから目の前の現実がどうであっても、自分の願い通りになることに疑いがないから気にならないのです。




引き寄せ、というよりは思考の力で希望の現実を作りあげる感覚。





私は自分で「自分が願った通りになる」のは「予約モノ」と限定してしまっていますが、本来は人生全般においてそのように出来ることが当たり前なんですよね。




誰もが思い通りの人生を送るのが普通なのに、自分で色々なモノをくっつけちゃって阻んでしまう。



夏至以降、なんだか諸々軽くなってきたように感じますので



もっと色々削ぎ落として、もっと思い通りの人生にしていこうと思いますキラキラ








目の前の現象に心が揺さぶられ、怒りや不満、イライラ等を感じそうになった時、私の場合は脳内にサッと「メガネをかけた出木杉君(ドラえもんのね)」が現れて、



「また、【人を打ち負かして自分が上であることを証明したい症候群】に陥りそうになっていますね真顔(私の場合だいたいコレ)



と指摘してくれます。



「ほんとだよ~…   また、例の症候群を発症するとこだったよ~  懲りない人だよあたしゃ~」



等と出木杉君と話し込んでいるうちに、陥る寸前だった感情の波は過ぎ去っている、というのがいつもの流れ。




そして、出木杉君の登場が続いた時、「あ~、私って進歩のない人間だわ~笑い泣き」って自分責めをしなくて済んでいる御守り言葉があります。




何年も前にテレビで美輪明宏さんがおっしゃっていた




「以前と同じような底辺の感情に陥ったとしても、必ず薄紙一枚は底よりも上のところにいる」




という言葉です。




また同じような状態に陥っているように見えて、実はちゃんと薄紙一枚分違う段階にいると思うと「進化しか感じられないデレデレ」と思えます。




私の場合で言う薄紙一枚は、出木杉君が現れるまでの時間がコンマ1秒早くなる、みたいなところでしょうか笑



この御守り言葉のおかげで、自分責めとは無縁でどこまでも自分に優しくいられますウインク