本のタイトル:あの人と一緒にいられる時間はもうそんなに長くない
著者:千田琢哉
印象に残った言葉
「親友は、いつも一緒にいる仲良しのことではない。親友は互いに輝いている状態を好むから、会う時間は極限まで短くしたがる。ほんの一瞬だけ会って互いに確認しあうために、孤高に自分を磨き続ける」
会わなくても心から思いを寄せることができる人がいるのって幸せです。
久しぶりに会って話した時、心から話が通じて、夢に向かってすでに動いていた君をいつまでも思っています。
話終わった時のあの気持ちよさは、忘れられない。

