師匠参上 | 君に読む物語

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いつか読んでもらえたら・・・

師匠が、私の育った街に行きたいということでやってきました。
Welcomeビックリビックリ

我が市民プールをスピード社の水着でストイックに泳ぐ師匠の姿は、とてもアツい晴れ

声をかけても、師匠の耳には届かない…。笑

その後、スシローで食べまくつつ、いつものように語り合う。

目で会話が出来る相手なんです。他人で、こんなに分かりあえる人に出会ったことはないし、これから先も、師匠程通じ合う人には出会えないと思う。 多分・・・照れる

出会えたことがラッキーラッキー(^O^)

一生の大心友

帰りは自転車で駅まで師匠を見送りに行きました。
改札で見送る側は私なのに、「行けっ!」とサインを出す師匠。

自転車をゆっくり漕ぎ出す私をずっと見守り、手を振り続ける。

私も振り返す。お互いの姿が見えなくなるまで振り合う。

なんか、ジーンと涙が出ました。

師匠、いつも心配して助けてくれてありがとう。
あなたは温かくて、お人よしで、思いやりに溢れているよ。
師匠の幸せを心より祈りますクローバー