http://mainichi.jp/area/kagawa/news/20110828ddlk37010373000c.html
三豊市は、地球温暖化対策の一環として、県内の市町で初めて公用車に電動バイクを導入、先月末から三野支所に配備している。
国産で購入価格は約24万円。フル充電で約40キロ走行可能という。同支所では、職員が近くの施設に公文書を届ける際などに使用しているが、「音も排ガスもなく乗りやすい」と評判は上々。
市は、3年前に公用車の年間二酸化炭素排出量を対前年度比10%減とすることを目標にした「市自動車排出ガス対策計画」を策定。一昨年9月には電気自動車を公用車に導入するなど、環境保護に力を入れている。
【松田学】
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約24万円ということは、YAMAHA EC-03?
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