20数年ぶりに釣りに行ってみた。


浜名湖でタコか、伊良湖でイカか。


近所の釣具屋に行ったらイカの売り場の方が圧倒的に活性が高かったので、イカにしてみた。





そんなに気合い入ってないので、朝8時過ぎに現地着。餌釣り2/3、エギング1/3って感じ。



一投目、糸ヨレ発生。

なんかそうなる気がしてたんだよね。



何とか直して再開。

でも、水面下にテトラがあって、とてもジギングが出来ない。みんな根掛かりリスク承知でやってるのか?



何投かしたところで、糸ヨレ大クラッシュ。

あまりに酷いので、諦めてラインを切って、再度結び直すことにした。昨日あんなに苦労して結んだのに😢






で、再開して数投、ヨレ再発し、ラインが切れて、ルアーロスト。こんなことあるのか?


帰ろうかと思ったけど、気を取り直して、再度仕掛けを結び直して、2投目、誰かの切れた仕掛けに引っ掛かり、あえなくラインカット&ルアーロスト、終戦。こんなことあるのか?



帰ろうとして、ジギングしてる人の海面を見ると、テトラがない。マジかよ。海底にテトラがあるのは俺の所だけだった…。





2時間の釣行で、いったい何投できたのだろう?

っつーか、テトラのせいでジギングは一回もやれてない。

根掛かりでもないのに、貴重なルアーを2つロストし、酷い目にあった。ブランク長かったとはいえ、釣り歴はそこそこあるのに、過去ワーストの釣行と言っても過言でない。



周りでイカは上がってなかったが、地面にイカ墨はそこそこ付いてたので、釣れる時は釣れてるのかな。

リベンジには行きたいが、糸ヨレ再発の可能性高く、どうしたものか。