村づくりのキッカケは、2011年に私自身が鬱になったこと。仲間に助けられ、自身も心理学、論理学、それに歴史等を学んで復活したが、その当時、いろんなものに「依存」していたことを反省。今は心身とも健やかに生きるために、田舎で自立的な暮らしを営んでいる。
この場所からエサを与える習慣が付くと、パブロフの犬みたく、ここに立って声をかけるだけで飛んで来る。
走るだけでなく、まさに飛んでくる。
鶏と戯れたい人、どうぞいらっしゃいませ。