知り合いに誘われて行ってきました。
RMUという団体がどういう活動をしているのか気になっていたのでいつかは行こうと思っていたのでちょうどよかった。

大会のシステムについてはこちら↓
http://rmu.jugem.jp/?eid=28


同ブロックにはまたもや知り合いが。しかも今回は知り合い二人いたうちの二人ともが同じブロック(^^;

ちなみに各ブロック上位5名が準決勝進出なシステム。



1回戦。
ツモられツモられできて門清にささり12000の失点。
この時点で10000以下。

幸先悪いが、特にミスをしたわけではないので我慢して本手が入るまでは罰符で稼ぐ。
今回も体勢は悪い。
その後きっちりと4000・8000をあがり一時トップに。


しかし体勢の悪さはそのままで結局2着で終了。



2回戦。
ここでも体勢が悪い。
今夏はツモられツモられで15000まで落ち込む。

その後親番で無理やりな手をあがって6000オール。
これで2着まで浮上。

だがトップ目が60000を超えていたので6000オールをあがったところで焼け石になんちゃら。
そのまま2着で終了。

一番の痛手は、下家が点棒状況等にかかわらず毎回安あがりばかりで場を流すのできつかった。



3回戦。この時点で7位。一応浮きの2着を続けていたのがよかった。
今回は打てる人の集まった卓。

この半荘の途中から体勢がよくなる。ここまでずっと我慢し続けてまっすぐ打ってた結果がでてきたようで。
聴牌している状況から一度8000の振込みをしてしまうも、オーラス親番でツモの連続で60000オーバーのトップ。

ここで3位に浮上。



4回戦。
全員名札をつけていたのでRMUのアスリートコースの面々なようで。
この半荘は不可解だった。
疑いたくはないが、身内擁護な打ち方だったのではないだろうか。

それまでガンガン前に出て他家に振り込んでばかりだった上家が、後半はベタ降り。
行動に一貫性がない。
終了後に聞いたら役満を上がっても目がないからベタ降りしていたとのことだが、それであれば最初からそうするのでは?
アスリートコース3人が同卓しているのでなおさらそう思ってしまう。
考えすぎであることを祈りたいが。

この半荘は浮きの3着(ぇ



ここまででプラス65。準決勝進出は堅い。


他の結果を待ち最終成績を見ると準決勝進出できていた。



準決勝。

ここは予選のポイントを引き継ぐ。
総合では7位だったのでまずはトップが条件。
できれば50000超えのトップを取りたいところ。

今回も全員RMU。アスリートコース2人とライセンスSの河野さん。

下家が予選総合トップで3着でもOKな条件なのに今回も体勢がよいようで。
ギリギリのラインで対抗してトップを取るも、42000持ちのトップ。

この点数では他の卓の状況次第となる。
だが望みが薄いわけではない。


祈るような気持ちで他の卓の動向を見守る(うちの卓は早くて、終了時にはまだ他の卓はどこも南入もしていなかった)

しかし。期待に反して断トツのトップを取って100ポイントオーバーの人が現れる。
この時点で一人は確定しているので後は二人。
そして順当に予選総合2位の人も決勝進出が確定。


後は一人。残り2卓の様子を伺う。
ボーダーに残っている二人は苦しそう。

一人は結局2着で終わり自分よりは下が確定。
これで後一人。

心のそこから祈りつつ見守る。



そしてその卓が終了。

ボーダーの彼は条件を満たさず!!!!!!!!!



大喜びですよこれは!!!!!



・・・が。それもつかの間。
実はトップが70000越えのトップで。

その人に抜かれて5位で終了(--;



ということでRMU初参戦は5位入賞で終わりました。
悪くない成績だけどもやっぱり優勝したかったかな。。。


この悔しさは發王戦に持越しです。

27日も一般予選をやってたので参加。
今回はちゃんと4時間ほど寝て前日麻雀もきっちり打ったので体調は問題なし。


1回戦早々に知り合いと同卓。お互い手の内を知っているので微妙な感じ。


しかし一回戦は山田さんが絶好調で60000超えのトップ。


2回戦も好調を維持。

が。本手ではないただの流し手であるはずの平和ドラ1を立直してしまう痛恨のミス。
当然のように他家に振り込んでこの局は終了。

そこで好調が途切れて2着に甘んじる。


3回戦。先ほどのミスで調子を崩して手も入らない状況。
このあたりに自分のメンタルの弱さが見え隠れ。

麻雀はメンタルが大事だと思ってるのでこういうときにも平常心で打てるようにならなければならないなと後で痛感。


結局何もできずに4着で終了。



4回戦。最初のでかいトップが聞いてて予選通過にはトップ条件。
トップを取れば予選通過は間違いない状況。

時間があったのでトイレにいったりと気分を変えて普段どおりの麻雀を打てたかな。
本手でなければすぐに流すもしくはハッタリ捨て牌で流局。
本手はぎりぎりまで育ててきっちりあがりきって50000近くのトップで終了。


結果は4位で無事予選通過。
これで2月9日からの本戦に参加できるようです。
アマが勝ちづらい大会と言われているので(そりゃそんなシステムだったらそうだわって感じですが)
まずは準決勝を目指してがんばろうかと。



しかしまずは3回戦のような甘さはなくしていかないと短期決戦な本戦では勝てないと反省。

發王戦(りゅうおうせん)とは、最高位戦日本プロ麻雀協会が主催する麻雀のタイトル戦である。
wikipediaからコピペ。




ってことで發王戦に参加してきました。
26日は一般予選。44人参加していて12人通過。


実は前日飲んだくれて2時間して寝ておらず麻雀に集中することすらできてませんでした(^^;
結果は打つ前からわかってたけどもぐだぐだで


国士を2回イーシャンテン、2回聴牌するあたりに体勢の悪さが見え隠れ。


3着3着3着2着とかで予選通過ならず。

たまにはキャラバン(ノーレートで定期的にやってるセットみたいな感じ?)に参加。

1着2着3着。

1半荘目は自分の麻雀してたけど、2半荘目がひどい。
とりあえず3回ミスがあったのは確かで、それがなければ多分1着。

麻雀ヒヨったら負けだ。。。

3半荘目はツモと横移動で対面が飛んで終了。何も出来ず3着。
ちょっと時間が空いたので1半荘だけ打つ。

2着。

微調整して、±0にして帰る。

5時くらいに連絡がある予定が、5時半くらいにあったのでそれまでしゅうじさんと雑談。
とりあえず今度四ッ谷の道場に行こう。
渋谷にあるノーレート麻雀荘に行ってきました。

卓数すごいよ!!おいちゃんびっくり。


ゲーム代は、
1着:200円
2着:300円
3着:400円
4着:500円


今回は紹介で行ったので1000円分の券を頂いた。感謝感謝。


成績は
1着1着1着で3連勝。

2、3半荘目は5万オーバーの無難なトップ。
切り間違いも鳴きミスもなくいい麻雀を打てたかな。


帰りに新規に配ってるとのことでまた1000円分頂いたので残り1600円分あるからまた行こうかな。
年末年始は打ち過ぎたうえに長時間打ってたので記録してません。。。


とりあえず記憶にある先週末から再開します。



4着、3着、1着、1着。
冷えた席だったけど2半荘目には暖めて盛り返す。
プラス2K。
2―2―1―0


3K浮き。


ちょっとはリーチ勝ちするようにはなってきたかな。


しかしまた仮テンにささるようになってきた。
ってかなんとなく切っちゃいけないと思った牌を切っちゃうのがいけないのだけども。
1―3―1―0

2K浮き。

ラス率は下がってきたかな。


2223445567789


パッと見で36待ちしか分からずショック。