2025年1月19日(日)
映画専門チャンネルのムービープラスで放映を録画しておいて観ました。
2022年の豪アクション映画。マーク・ウィリアムズ監督。リーアム・ニーソン主演。
僕の本作品の評価は5点満点で3.7です。
作品紹介(映画コムより)
リーアム・ニーソンが主演を務め、FBIの影の任務をこなしてきたフィクサーの男が陰謀に巻き込まれ、FBIと死闘を繰り広げる様を描いたアクションサスペンス。
FBI⻑官ガブリエルから直々に雇われているトラヴィス・ブロックは、通称「フィクサー」と呼ばれ、極秘任務で潜入捜査している秘密捜査官に危機が迫った際、その救出を担うという影の任務を担っていた。ある日、救出した潜入捜査官のダスティから、FBIが一般人の殺しに関与しているという話を聞かされる。にわかに信じられないトラヴィスだったが、その件を記者のミラ・ジョーンズにリークしようとしたダスティが何者かに殺されてしまう。ミラと調査を進める中、国家を揺るがす極秘プログラムの存在を知ったトラヴィスはガブリエルに直接問いただそうとするが、その矢先、トラヴィスの娘と孫娘が誘拐されてしまう。
監督は「ファイナル・プラン」に続き、ニーソンとタッグを組んだマーク・ウィリアムズ。
ストーリー(ウィキペディアより)
FBI長官直々に雇われている通称“フィクサー”ことトラヴィスは危機が迫った潜入捜査官を救い出すという任務に就いていた。ある日救出した潜入捜査官ダスティから、FBIが一般人の殺害に関与していると聞き驚くが、ダスティはその事実を記者のミラにリークしようとしたが殺される。