2024年11月15日(金)
映画専門チャンネルのムービープラスで放映を録画しておいて観ました。
2010年の米・豪・メキシコ合作のサスペンス・スリラー映画。トロイ・ニクシー監督。ケイティ・ホームズとガイ・ピアース主演。他にベイリー・マディソン等出演。
何とも不気味でグロテスクな小怪獣が登場。気持ち悪かった!!
僕の本作品の評価は5点満点で3.5です。
作品紹介(映画コムより)
田舎の屋敷に巣食う魔物の恐怖を描いたTVムービー「地下室の魔物」(1973)を、「パンズ・ラビリンス」のギレルモ・デル・トロの製作・脚本でリメイクしたサスペンススリラー。欧米に伝わる邪悪な妖精“トゥースフェアリー”を題材に、心を閉ざした少女とその家族が体験する未知の恐怖を描く。両親が離婚し、父アレックスと父の新しい恋人キムとともにロード・アイランドの古い屋敷に引越してきた少女サリーは、封印されていた秘密の地下室を見つける。地下室から聞こえる謎の声に導かれ、サリーは得体の知れない妖精を呼び起こしてしまうが……。「バットマン」の作画なども手がけるコミック作家のトロイ・ニクシーが初監督を務める。
ストーリー(ウィキペディアより)
アレックス・ハーストは妻と離婚した後、新しい恋人のキムとともに郊外の古い屋敷の修復作業を終え、 一緒に暮らすことになったアレックスの娘サリーは、引っ越して早々謎の声に導かれ、屋敷の地下室を発見し、その扉を開けてしまった。
ストーリー(ザ・シネマよりより)
建築家のアレックスは、ロードアイランド州の郊外に建つ古い屋敷を修復するため、助手の恋人キムと一人娘サリーを連れて屋敷で暮らすことに。両親の離婚によって心を閉ざしていたサリーは、どこかから聞こえてくる謎の声を追い、100年間封印されてきた地下室へとたどり着く。そこには、子供をさらって歯を食べる邪悪な妖精トゥース・フェアリーがいた。サリーはそのことを父に知らせるが、妖精の存在を信じてもらえない。