2021年8月17日(火)
映画専門チャンネルのムービープラスで放映を録画しておいて観ました。
2018年の米冒険アクション映画。オットー・バサースト監督。レオナルド・ディカプリオ製作。タロン・エガートン出演。他にジェイミー・フォックス、イブ・ヒューソン等出演。
古臭さを全く感じさせないロビンフッド物語です。
僕の本作品の評価は5点満点で3.8です。
ストーリー(スターチャンネルのサイトより)
イングランドのノッティンガム。何不自由なく暮らす若き領主ロビン・ロクスリーは、十字軍に参加。4年後、異国の地で戦い続けていたロビンは、無抵抗な捕虜の命を奪う冷酷な上官に逆らい帰国を命じられる。ところが故郷では、彼が既に戦死したと伝えられ、領地も財産も没収されていた。すべてを失ったロビンは、因縁ある敵ジョンと共に民衆を虐げる政府への抵抗を開始。やがて、正体不明の義賊として民衆の支持を集めるのだが…。