2021年5月29日(土)
有料チャンネルのチャンネルNECOで放映を録画しておいて観ました。
2013年の日本映画。橋本一監督。原作は東直己。大泉洋主演。他に松田龍平、尾野真千子、ゴリ、渡部篤郎等出演。
内容が分かり易くて、ユーモアたっぷりのアクション映画でした。
僕の本作品の評価は5点満点で3.8です。
ストーリー(チャンネルNECOのサイトより)
大泉洋主演で東直己の小説を映画化し、人気を博した『探偵はBARにいる』のシリーズ第2弾。
探偵の友人・マサコちゃんが殺害される事件が発生した。警察の捜査がなかなか進まない中、探偵は独自調査を開始する。なんと、事件の背後にはカリスマ政治家と政界&裏社会の思惑が渦巻いていた。やがて、マサコちゃんが熱狂的ファンだった美人バイオリニスト・弓子が現れ、探偵に事件の真相を暴くよう依頼するが…。
ストーリー(ムービーウオーカーのサイトより)
行きつけのショーパブ従業員、オカマのマサコちゃんが殺された。すぐに犯人が捕まると思いきや、なかなか捜査は進まず、探偵は自らマサコちゃんの死の真相を暴こうとする。だが、事件の裏には大物政治家・橡脇の影が。そんな折、探偵を尾行する謎の女が出現。その正体は有名な美人ヴァイオリニストで、マサコちゃんと深い関係だった。
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