2020年6月28日(日)
テレビ東京の平日午後に放映を録画しておいて観ました。
2011年製作の米アクション・サスペンス映画。テイラー・ロートナー出演。他にリリー・コリンズ、シガニー・ウィーバー等出演。
個人的にはサスペンスやミステリーの要素がある作品が好きです。本作品にもサスペンス感たっぷりで個人的には楽しめました。
僕の本作品の評価は5点満点で3.7です。
ストーリー(ウィキペディアより)
不良高校生、ネイサン(テイラー)は、同じ内容の夢に悩まされていた。ある日、学校で出された宿題のために、カレン(リリー)とパソコンをいじっていた彼は、誘拐されたまま消息を絶った子どもたちの情報サイトに載せられた1枚の写真が幼いころの自分であることに気づく。
それを機に彼の周囲の人々は、次々と消され始める。ネイサンとカレンは、カウンセラーのベネット医師(シガニー)に逃亡を助けられつつ、衝撃の事実を聞かされる。
ストーリー(映画専門チャンネルのザ・シネマより)
平凡な高校生ネイサン。ある日、彼は児童誘拐事件が掲載されているサイトで、偶然、幼い頃の自分の写真を見つける。自分が何者なのか疑念を抱いたネイサンは両親にそのことを問い詰めようとするが、突然、家に謎の2人組が現れ、両親が殺害されてしまう。幼なじみのカレンと一緒に何とかその場から逃げ去り、真実を突き止めるべく行動を始めるネイサン。やがて彼は、背後にCIAをも巻き込んだ巨大な陰謀があることを知るのだった。