2020年4月12日(日)
フジテレビの「土曜プレミアム」で昨夜放映を録画しておいて観ました。
2018年公開の仏・米・英合作のサスペンス映画。リーアム・ニーソン主演。他にベラ・ファーミガ、パトリック・ウィルソン等出演。
緊迫感を感じるサスペンス映画でした。
僕の本作品の評価は5点満点で3.8です。
作品紹介(ウィキペディアより)
元警官のマイケル・マコーリーは保険のセールスマンとして働いており、仕事場へは毎日メトロノース鉄道ハドソン線の電車[6]で通勤していた。ある日、マイケルがいつものように電車に乗ると、ジョアンナと名乗る女性から話しかけられた。彼女は「この電車が終着駅に着くまでに、乗客の中に紛れ込んでいる盗品を持ったある人物を発見できたなら、貴方に10万ドル(着手金2万5千ドルと成功報酬7万5千ドル)を渡す」と言ってきた。最初は適当に応対していたマイケルだったが、徐々に状況が切迫していき、ついには彼女の要求に応じなければならなくなった。図らずも陰謀に巻き込まれたマイケルは、自分と乗客の命を救うべく行動を開始した。