2019年12月10日(火)
ムービープラスで放映を録画しておいて観ました。
2018年製作の英アクション映画。メル・ギブソンの息子マイロ・ギブソン主演。他にシルビア・フークス、ウィリアム・フィクナー等出演。
これからのアクション映画作品には、マイロ・ギブソンが飛躍的に登場することを予感させるような活躍振りでした。少しジェラルド・バトラーにも似ているように感じました。
僕の本作品の評価は5点満点で3.7です。
ストーリー(Movie Walkerより)
元ネイビーシールズ隊員のジャック(マイロ・ギブソン)は、諜報機関から依頼を受けテロリストを狙う賞金稼ぎ。世間からは存在しない人物として、使い捨て覚悟の仕事を請け負っている。そんなある日、CIAのリー(シルヴィア・フークス)からある依頼を受けたジャックはロンドンへと向かう。大統領による暗殺指令リストのトップにいる元諜報員で国際テロ組織のボス暗殺と、核兵器売買の阻止が今回の仕事であった。ジャックは機密裏に結成されたチームのもと任務を始動。だが、情報が相手側に漏れ、ジャックたちは絶体絶命の危機に陥ってしまう……。