2019年11月2日(土)
BS-日テレで放映を録画しておいて観ました。
2013年製作の米スパイ映画。原作はトム・クランシーの小説「ジャック・ライアン」。ケネス・ブラナーが監督とライアンの敵であるロシアの富豪役を演じた。クリス・パイン出演。他にキーラ・ナイトレイ、ケビン・コスナー等出演。
以前にも観た作品でした。作品の舞台はロシア・モスクワ。なかなか絵になる街ですね。
僕の本作品の評価は5点満点で3.7です。
ストーリー(Movie Walkerより)
ニューヨークの投資銀行に勤めるジャックには恋人にも言えない秘密があった。実は、CIA情報分析班のアナリストで、経済テロを未然に防ぐために奔走していた。ある日、モスクワの投資会社チェレヴィン・グループの不穏な動きを察知した彼は、“スパイ経験ゼロ”ながら、上司の指示でモスクワへ向かい、その証拠をつかむべく奮闘する。