4月30日(月)
テレビ東京の平日午後に放映を録画しておいて観た。
2012年製作の米アクション・スリラー映画。アーロン・エッカート主演。他にオルガ・キュリレンコ等出演。
自分が思ってもみないタイミングで事件に巻き込まれるというのは不気味で恐怖ですね。
僕の本作品の評価は5点満点で3.7です。
ストーリー(ウィキペディアより)
ベルギーで民間の防犯装置会社に勤務するベン・ローガンは、過去にCIAの工作員として活躍していたが、現在は愛する娘と二人で平凡だが幸せな毎日を送っていた。だが、そんなある日の朝、いつものように会社に行くと、そこにあるはずの自分の会社がなくなっていた。それどころか自分や会社の存在を証明するデータも全て何者かに削除されており、彼は不法滞在者ということになってしまう。途方に暮れる彼のもとに、部下だった男が現れる。すると男は突然銃で彼を脅すが、ベンは過去のキャリアで積んだ能力によって危機を脱する。黒幕を突き止めるために動く彼だったが、ついに娘が何者かに誘拐されてしまう。