11月4日(土)
ムービープラスで放映を録画しておいて観た。
2015年製作の米パニック・アクション映画。キャサリン・ロバートソンとエリック・ディン主演。
前編に続いて観たのですが、全米で大惨事を引き起こしている実行部隊に指示を出している黒幕が登場。何とロシアであるという驚きと、何ともあるかもしれないという結末でした。前編でも感じたのですが、本作品はまるでテレビドラマのような展開でした。
僕の本作品の評価は5点満点で3.7です。
ストーリー(ムービープラスのサイトより)
大事故の背景に潜む闇の組織の調査を続けていた米国事故調査局のモラロとタレコミ屋のカーター。だが組織の陰謀によって、モラロが油田事故の犯人にでっち上げられ、警察から追われる身となってしまう。一方、組織は次のターゲットである超巨大ガス精製工場の爆破計画を着々と進めていた。