3月20日(月)
テレビ東京の平日午後に放映 を録画しておいて観た。
2011年製作の米アクション映画。ジェイソン・スティッサム主演。
以前にも観た映画ですが、再度観てしまいました。ジェイソン・スティッサムの格闘アクションは本当にキレが良い。中国・香港のカンフー映画では感じたことのない迫力があります。
僕の本作品の評価は5点満点で3.7です。
ストーリー(ウィキペディアより)
ルーク・ライトは元ニューヨーク市警察刑事だったが、現在はマイナー総合格闘家に落ちぶれていた。ある日、ロシアン・マフィアから負けるよう強要された八百長試合で勝ってしまったルークは制裁として妻を惨殺されてしまう。
生きる気力を失い地下鉄に飛び込み自殺をはかろうとしたルークは中国人の少女が、妻を殺したロシアン・マフィアたちに追われる現場に遭遇、彼女を助け出したルークにマフィアや汚職警官たちが襲いかかってくる。
実はその少女メイは一度見た数字は忘れない特殊能力の持ち主で、それをマフィアに利用されてある暗証番号を覚えさせられていたのだった。