2月5日(日)
日本テレビの深夜映画番組「映画天国」で放映を録画しておいて観た。
2011年製作の米ドラマ映画。ケイト・ハドソン主演。
かなりありきたりの物語と展開という印象がしました。
僕の本作品の評価は5点満点で3.4です。
ストーリー(ウィキペディアより)
広告代理店に勤めるマーリーは、仕事と友情、そして気ままな恋愛と、毎日が充実した日々を送っていた。だが、そんな彼女の人生を一変させる宣告が、医師であるジュリアンからなされる。それはなんと、彼女は末期のガン患者であり、余命もあと半年しかないという残酷なものだった。この宣告を受け、酷く落ちこむマーリーだったが、それでも今まで通り周囲に接していこうと、無理に明るく振る舞ってみせるのだった。しかし、そんな彼女の態度が余計に周囲との溝を深めていってしまう。この状況に苛立ちを隠せないマーリーだったが、そんな彼女を優しく受け止めたのは、他でもないジュリアンだった。互いに惹かれあっていく二人であったが、残された時間は非常に少ないものだった。