5月17日(土)
昨夜から家内が天津飯を食べたいと言ってたので、本日は王将(中野)でランチ。阿佐ヶ谷にも王将があるが、本日は中野店。
天津飯と餃子を注文。餃子は一人前では少なすぎるし、二人前では多すぎるということで、三人前を頼んだ。昨年の夏までは良く来ていたが、本日は久しぶりの来店。
天津飯も餃子も、別チェーンの大阪王将に比較すると、少し味が負けている気がする。王将のファンは多く、開店前から待っておられるお客もいるので、味については僕個人の好みで申し上げているのですが。
僕たちの隣の席に、2歳ぐらいの女の子と40歳前後の父親がラーメンと餃子を食べていたが、子供にターメンを分けて食べさせている風景を観ると、中華は複数の人で食べ物をシェアするのは向いていることを実感。女の子の顔が父親そっくりだったのが、将来の不幸を予想してしまう僕は罰当たりでしょうか?