小説 宝石 9月号 読了1月12日(日) 小説 宝石9月号を漸く読了。 468ページのほとんどに目を通したが、印象に残っているのは、新宿物語(高部務)、ロマノフ家12の物語(中野京子)、火宅の恵み(山本譲司)戦場の聖歌(森村誠一)ひとりフラぶら散歩酒(大竹聡)ぐらいか。 大竹さんは、本当によくお酒をのみますねー。感心?してしまいます。 来週には、図書館に返却しなくっちゃ。