今は比較的落ち着いて、息子の難聴を受け入れて前向きな気持ちになれています。

精密検査をうけるまでの3ヶ月間がすごくつらかった…

きっと聞こえてる!と思えたり、やっぱり聞こえてないんや…としか思えなかったり。

なんでうちの子なん?
出先で見かける赤ちゃんたちがものすごーく眩しく見えました。

今もまだ、同じ月齢くらいの赤ちゃんを見るとなんとも言えない気持ちになる時がありますが……

精密検査で難聴の程度が分かり、補聴器や人工内耳など大学病院の先生に治療方針を示してもらい、少しずつ前に進み始めたことで気持ちが楽になりました。

何より目の前にいる息子はめーっちゃくちゃ可愛くて、何があってもそれは変わらないから大丈夫!と思えます(^o^)

明後日は初めて補聴器の型取りをします。
少しずつでもいい、前に進みたい。