ワクチン

ワクチン

健康って・・かすかな喜びの積み重ね・・かな~

貧乏のワクチンってありませんよね

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うたかたの日々








ボリスビアンは作家で音楽家のフランス人





このボリスビアンの作品を

ミシェル・ゴンドリー監督が映画化






ボリスビアンのハードボイルド作家としての作品は

ヴィアンの死後、コクトーやサルトル、ボーヴォワールらによって再評価された




ヒョウモンダコという

現在では関東沖合まで進出

本来九州方面に生息





猛毒を持っている生物は意外に多いんですね!


これは知らないと危険です!




これもいいです!




毒気を抜いた社会=日本

これからはいい意味で毒のある人間になりたいなんて人は研究してください!

問題はそこにはありませんから・・

人間の場合は


新訳 ラ・ロシュフコー 賢者の言葉 世界一辛辣で毒気のある人生訓


アニヤ・ハインドマーチのクリエーションに対する真摯な情熱を支えるのは、トップレベルのレザー職人たち


「心の底から『欲しい!』と思えるようなアイテムだけを作っています」

売るためという前に・・

バッグは女性のパートナー・・という気持ち


どうやら男が考える以上に女性はバッグを愛してるぞ!!

嫉妬せよ!

男性諸氏!







ギリシャのデザイナー

ジョルジナ・スカリディの言葉

バッグのデザインについて


「私のインスピレーションの源は経験ですね。人生のさまざまな局面で決断したことが元になっています。レザーの生地を手に取ると、現実の感情をデザインにすんなりと落とし込めるのです。型にはまった方法では創作しません。私にとってバッグとは彫刻のようなものだからです」

デザインは現実の感情の反映・・・確かによくも悪くも

人間の頭は現実からは切り離せないのだから・・

いっぽう

希望や期待や予測はデザインに大きな影響をもたらす。

デザイナが意識しようと意識しまいと・・・

そのデザインの寄って来るところを100%

説明しうるデザイナーはいないでしょう。



アマゾンが絵画を売り始めた。

画廊などが持っている絵画を・・・


絵画市場が活気づくでしょう!

画廊は新な画家の発掘に専念できるでしょう・・


しかし

絵画の値打ちがどのように影響するものか?

相場が崩れるのか・・

新たな相場が出現するでしょう・・





迷惑な観光客っていうものは

どこの国でもいるもので

それが


取り立てて目立つのであれば

民族性でしょうか?


「騒々しい」「横柄」「マナーが悪い」

さてロシア人の民族性とは・・・

中国と同じで

他の民族の迷惑を顧みず

自国に併合したように・・・ソ連・・・もはや過去ですが

その精神は今もイキイキと・・・

そして中国も同様に・・


どこまでも土足で踏みにじる鈍感さとふてぶてしさでしょうか・・

あくまでも政府単位で見た時ですが

個人と国家は別の生き物です

今の日本はまるで日本人ではないようです

一度政治を投げ出した政治屋が首相をやるなんて

恥知らずで破廉恥ですね~

笑っちゃいましょう・・みなさん~888
第65回カンヌ国際映画祭で


ミヒャエル・ハネケ監督作

『アムール(原題、Amour)』が

パルムドール賞受賞




ハネケ監督は以前にも・・・パルムドール賞を

「白いリボン」で






歌舞伎・・・

そのチカラは喪われていない?

能にしてもそうですが・・・

歌舞伎は伝統芸術扱いですから・・国のお墨付きの・・

これはどの芸術も持っているやっかいな足かせ


時の支配者に従いながら

自らの芸能をどこへ持って行くか


芸能とは何だったのか・・・

芸術選奨が目的だったわけではないでしょう・・


芸術なら元気のない日本の若者、政治家、経営者・・・にパワーを・・・

芸術・・この言葉もうさんくさいですね・・


管理された制度下の芸術って何?

パワーのなさ・・・

試しに日本の画家で海外で評価されている作家を探してみましょう?


時の権力者に依頼されて

自らの意志を貫いた作品を制作した画家達を

私たちは芸術史の中に見ることができます・・・


賞をとらなきゃ作家として認められない・・・そんな風潮


芸術とは何か?

破壊力

破壊された作品ではなく・・ね!

ブレークスルー



芸術の運命と経済力

そのそこに流れるエネルギーに近いものを感じないか?


芸術とは何か?

誰が今問うているのか?


経済、経済力とは何か?

政治とは設計図の描けない日本の衆愚政治


こんな日本を変えることは可能か?

可能ならどこから?

何を手始めに・・・・

影響力から見てネットからでしょう・・


さてあなたの「作品」が真の作品たり得ているか?


芸術は社会を変えるか?: 文化生産の社会学からの接近 (青弓社ライブラリー)



じつは

芸術は死んでいるかもしれない・・


芸術の陰謀―消費社会と現代アート




















英国の巨大な音楽産業の歴史を見る思いですね・・

エルトン・ジョン、ポール・マッカートニー・・皆さん「sir」の称号を・・・・

統治60年間は長いですね・・

音楽史への貢献もさることながら

私としては

推理小説の分野の作家達の優れた作品に惹かれます・・・

紅茶を飲みながら・・・