こんばんは~
さてさて、
先日のアクセス・バーズのモニターセッションのあとに行った場所
そのときの記事はこちら
(↑モニターセッションやっていますので、気になる方はぜひ
)
2.3年どころではたりないくらいの久しぶりの訪問でした。
いつものわたしだったら、「じゃぁ♪」って予約を入れてたと思うのだけど、
その日は、
「この日でと思っていたのでまたにします。」ということでやめました。
と同時に、「やっぱりそうゆう流れか~~
」
と思い、頭によぎった美容室へ電話をしてみました。
そしてなぜか、こちらは絶対予約がとれるという不確かな自信があったのでした。
するとやっぱり・・・とれた。
行ったときに話したら、「昨日まではビッチリだったんですよ。」とのこと。
へぇ~~~
ここはね、外からはぜったいに髪を切ってくれる場所とはわからないようになっていて、
玄関を入るとすぐ右に下る階段があって
降りていくと・・・
あ~なつかしい
ひろ~~いフロアに、大きな鏡とまんなかに椅子がポツンとひとつ置いてある。
椅子にすわると、目の前は大きなガラス張りの窓。
そこに見えるお庭もみてておちつく。
まずね、髪を丁寧にやさしく撫でていってくれて、
ときに両手で頭皮を包み込むような感じのしぐさのときもあり、
そこで(わたしの)状態を感じてくれているのです。
ひととおりが終わると、
「バッサリは切れないようですね。」
って今回は言われたわたし。
そんなに多く語る方ではないのですが、
こちらから聞くと答えてくれます。
「疲弊しているようですから。」とのこと。
そして、わたしの髪をまたやさしく丁寧に撫でていくのです。
すると・・・・・
不思議と髪がツヤツヤになっていき、
「触ってみてください。」って言われてさわると、軽くなってるの
「あとで毎日やっていただきたいことをお伝えしますね。
毎日・・・でも1分ほどでいいですから。」 はい。
「なにかありますか?」って、こちらの要望を聞いてくださったけれど、
わたしは、
「男性性を少し使いすぎたかなって思うところがあるので、
女性性をだいじにしたいかなって思います。
前らへんをバツって切るとユニセックスみたいになるので、
ここらへんは(フロント部分をなんとなくぐるぐる指して)、
少し長めなイメージでしょうか。」
とかなんとか、なんとも抽象的に伝えて、
「わかりました。」
そしてしずかに髪を切っていってくれました。
先ほどの疲弊しているって言われたことから、
わたしも、今はまったくと言っていいほど、波動のあわない場所に住んでいること、
それにより、疲れたりストレスがたまることも多かったこと。
今は、お部屋の波動も上げて、お部屋の中はなかなか過ごしやすくはなったものの、
こんなにも、あわない場所というのがあるんだと感じたこと・・
いいとかわるいとかじゃなくて、
まるでまったく違う星におっこっちゃったみたいな・・っていう感覚だったなどなど。
お話したり、目を閉じて感覚を味わったりしていると、
自然と涙が出てきちゃって・・・
(こちらでは、いつもあることだそう
)
それとあわせて、
ここに座っていると、まるで羽をやすめに来たかのような感覚で
何とも言えない安心感とやすらぎを感じたのです
それをお伝えしたら、
「どちらかというと、羽をやすめにきたというよりは、
スイッチを入れにきたという感じじゃないでしょうか。」って
「ここはかなりの高周波数にかわっているので、
(高いのがいいわるいではない。)
あう人じゃないと来れなくなっているんですよ。
そんななか、このタイミングで、何年もたって
フと思い出して来るってことはある意味すごいですけどね。
(わたしの)もともと持ってる高周波数のスイッチを入れにきたんですね。」
わたしにとってはいたって普通の直感行動なのですが・・・
高周波数のスイッチ・・・
でも、わかる気がします。
そして、
「自分で選んだんですよね。
自分にあわない波動のところに身を置くと
どうゆうことになるかって身を持って体験したかったんですよね。
でも、わかった今、無理にこれ以上いる必要もないですし。」
切りおわって、髪を洗っていただいたあと、
先ほどの毎日1分間やることを教えていただいて、

さてさて、
先日のアクセス・バーズのモニターセッションのあとに行った場所
)2.3年どころではたりないくらいの久しぶりの訪問でした。
やっぱりある日、フと頭によぎって少しそのままにしていたんですけれど、
行く流れになりました
そこは、
ホームページもない紹介や口コミのみでやっている美容室?
そうよね、髪をきってくれるところだから、そう・・か。
でも、その一言ですますことができないようなところ
◯◯さんというのがしっくりかな~☆
そろそろ髪を整えたくて、半分ストレスになってきていたところ、
行きたい☆と思ったその日の予約をとろうと、
お世話になっているサロンに電話をかけると、行きたい時間はいっぱい
けど、「前日のほうが空いてますよ♪」って
その日は、
「この日でと思っていたのでまたにします。」ということでやめました。
と同時に、「やっぱりそうゆう流れか~~
」と思い、頭によぎった美容室へ電話をしてみました。
そしてなぜか、こちらは絶対予約がとれるという不確かな自信があったのでした。
するとやっぱり・・・とれた。
行ったときに話したら、「昨日まではビッチリだったんですよ。」とのこと。
へぇ~~~

ここはね、外からはぜったいに髪を切ってくれる場所とはわからないようになっていて、
玄関を入るとすぐ右に下る階段があって
降りていくと・・・
あ~なつかしい

ひろ~~いフロアに、大きな鏡とまんなかに椅子がポツンとひとつ置いてある。
椅子にすわると、目の前は大きなガラス張りの窓。
そこに見えるお庭もみてておちつく。
まずね、髪を丁寧にやさしく撫でていってくれて、
ときに両手で頭皮を包み込むような感じのしぐさのときもあり、
そこで(わたしの)状態を感じてくれているのです。
ひととおりが終わると、
「バッサリは切れないようですね。」
って今回は言われたわたし。
そんなに多く語る方ではないのですが、
こちらから聞くと答えてくれます。
「疲弊しているようですから。」とのこと。
そして、わたしの髪をまたやさしく丁寧に撫でていくのです。
すると・・・・・
不思議と髪がツヤツヤになっていき、
「触ってみてください。」って言われてさわると、軽くなってるの

「あとで毎日やっていただきたいことをお伝えしますね。
毎日・・・でも1分ほどでいいですから。」 はい。
「なにかありますか?」って、こちらの要望を聞いてくださったけれど、
わたしは、
「男性性を少し使いすぎたかなって思うところがあるので、
女性性をだいじにしたいかなって思います。
前らへんをバツって切るとユニセックスみたいになるので、
ここらへんは(フロント部分をなんとなくぐるぐる指して)、
少し長めなイメージでしょうか。」
とかなんとか、なんとも抽象的に伝えて、
「わかりました。」
そしてしずかに髪を切っていってくれました。
先ほどの疲弊しているって言われたことから、
わたしも、今はまったくと言っていいほど、波動のあわない場所に住んでいること、
それにより、疲れたりストレスがたまることも多かったこと。
今は、お部屋の波動も上げて、お部屋の中はなかなか過ごしやすくはなったものの、
こんなにも、あわない場所というのがあるんだと感じたこと・・
いいとかわるいとかじゃなくて、
まるでまったく違う星におっこっちゃったみたいな・・っていう感覚だったなどなど。
お話したり、目を閉じて感覚を味わったりしていると、
自然と涙が出てきちゃって・・・

(こちらでは、いつもあることだそう
)それとあわせて、
ここに座っていると、まるで羽をやすめに来たかのような感覚で
何とも言えない安心感とやすらぎを感じたのです

それをお伝えしたら、
「どちらかというと、羽をやすめにきたというよりは、
スイッチを入れにきたという感じじゃないでしょうか。」って

「ここはかなりの高周波数にかわっているので、
(高いのがいいわるいではない。)
あう人じゃないと来れなくなっているんですよ。
そんななか、このタイミングで、何年もたって
フと思い出して来るってことはある意味すごいですけどね。
(わたしの)もともと持ってる高周波数のスイッチを入れにきたんですね。」
わたしにとってはいたって普通の直感行動なのですが・・・
高周波数のスイッチ・・・

でも、わかる気がします。
そして、
「自分で選んだんですよね。
自分にあわない波動のところに身を置くと
どうゆうことになるかって身を持って体験したかったんですよね。
でも、わかった今、無理にこれ以上いる必要もないですし。」
切りおわって、髪を洗っていただいたあと、
先ほどの毎日1分間やることを教えていただいて、
(これは、自分ととにかく仲良くなりきる!ってこと☆)
仕上がりをみてみたら・・・・・
なんとっ!
わたしがしたいな~~~と思っている髪形に仕上がっていたのでした
不思議
だいじなタイミングでした


ここは、髪を切ってはくれるところだけど、
髪の毛をみているのではない場所。
存在の一部としてみている。
なので、こういう髪型にしたい。っていう方には、
あわないかもしれません。
おもしろいところです。
以前おもしろいシンクロあったんだけれど、
その当時の同僚に、こんなとこ行ってきたんだぁ~なんてたまたま話したら、
「あ、そこ行ってるよ。」って(笑)しかも男子。
まさかのまさか・・・
でびっくりしたのを覚えてます。
それを○○さんにも話したら、
「それはミラクルだね
」って言いつつ、
その人も普通じゃないんだねってふたりで笑った(笑)
繋がるときは繋がるのだ
本日も、ながいこと読んでいただきましてありがとうございます
感謝☆
lots of love


仕上がりをみてみたら・・・・・
なんとっ!
わたしがしたいな~~~と思っている髪形に仕上がっていたのでした

不思議

だいじなタイミングでした



ここは、髪を切ってはくれるところだけど、
髪の毛をみているのではない場所。
存在の一部としてみている。
なので、こういう髪型にしたい。っていう方には、
あわないかもしれません。
おもしろいところです。
以前おもしろいシンクロあったんだけれど、
その当時の同僚に、こんなとこ行ってきたんだぁ~なんてたまたま話したら、
「あ、そこ行ってるよ。」って(笑)しかも男子。
まさかのまさか・・・

でびっくりしたのを覚えてます。
それを○○さんにも話したら、
「それはミラクルだね
」って言いつつ、その人も普通じゃないんだねってふたりで笑った(笑)
繋がるときは繋がるのだ

本日も、ながいこと読んでいただきましてありがとうございます

感謝☆
lots of love



