ハープを弾いているとき、
日によっていろんな調子があるけれど、
1人で弾いているときは、
自分でもうっとりするような音色や、
たとえ間違えたとしても、
それを冷静に対処して弾けることが
よくある。
それが、
Lessonでラブな先生(女性のせんせ☆)を
目の前にした途端、
今まで出来ていたことが
ウソのように出来なくなったり、
音色もしっくりこなくなることが
多々おこる。
一度間違えると、
自分でもみていられなくなるほどのことも

人が見ていると
緊張するのはよくあることだけど、
必要以上に意識してしまってるって
必要以上に意識してしまってるって
ことなんだよな

先生はやっぱり
音から何からすべて見抜いていて、
「うまく弾こうとしなくていいんですよ。
いつも完璧に弾くことなんてあり得ないし、
間違えることは誰にでもあること。
背伸びをしないで、
ありのままの自分で、
今自分に出来る最高の演奏を
出来るようにするのが
大切だと思うんです

人に見てもらうことが先ではなくて、
自分にとって最高の演奏を
できるように意識して、
それをお客様に聴いていただけるような、
そんな感じで
わたしはやっているんですけどね
」
」たしかにそうだ☆
没頭しているとき、
そこに集中しているときは、
人の目はそんなに気にならない。
それすら考えていないこともある。
それが、人が見てると意識した途端、
そこに意識がいき過ぎてしまう。
ハープに限らずそうかもなぁ。
好きな人が出来るときにも
通じてたりしてっ☆*:.。. o(≧▽≦)o .。.:*☆
意識してないときは、
な~んでもなく
楽しくおしゃべりしてたりするのに、
わたしが、または相手が意識した途端、
今まで何だったのばりに
カチンコチン~って(笑)
『よく見せようとする』
これなんかキーワードみたい。
完璧主義なところもあるわたし。
初めからうまくいかなくて大丈夫。
間違ったって大丈夫。
『ありのまま』
『等身大』
それでいいじゃんっ。ねっ私^_-☆
そして、
今自分に出来る最大限の表現を☆
エンパスの気があるわたしは、
無意識に感情を拾ってしまうこともあるから、
自分のそこも
うまく自分でコントロール
したいものだなぁとも思う

そうそう、ハープ

意識をもっと
自分とハープのほうへもっていって、
距離をもうちょっと近く、
そしてもっと仲良くしたいな

気持ちの良い音を出せるように、
それ大切にします

今年は、実際の練習量もふやすんだ

音楽とかかわる時間もねっ

