人間というのは愚かな生き物だなと思う。


人を蹴落としてでも富と名誉を得て



それでも足らずにまた人を蹴落とす



夢も希望も持てない時代になりました。



人間にだけ与えられた『言葉』




言葉というのは大事に扱わないといけない



何気ない言葉で相手を傷付け、最悪死にいたらします。



言葉だけじゃなく、行動一つでも相手を不快にさせてしまう。



神がいるのなら何故人間という生き物を作ったのでしょうか?



人間は成長すると善にも悪にもなります。



大人になり社会に出ると素直に生きてはいけません。



素直になれるのは生まれてきた時と死ぬ前



アインシュタインはそういう言葉を残しています。



素直には生きていけない世の中



これが神の望んだものなのでしょうか?