未来型結婚相談所シュクルの
佐藤祐佳(さとゆか)です
結婚相談所でよくあるのが、
お世話をするという言葉なのですが、
ものすごく違和感。
お世話というと幼い子供や年配の方など
助けが必要な人に対して
使う表現な気がするのです
なので、
結婚適齢期の大人に
お世話するというのは
当てはまらない。
お世話するというのは
当てはまらない。
そしてどの年齢、どの性別の人でも
その人の人生になることは
誰一人としてできないのです。
当然、
他人が奪う権利もない。
自分のことは自分でというと
少し突き放してしまう言葉になりますが、
自分で家族もなりたい生活も
生きる道も選ぶことができるというのが
私たちにできることではないか
その1つのところで
結婚に関するサポートできるのが
ュクルでないかなと思っています。

