新潟県長岡市の長岡赤十字病院で、

60歳位の男性が「院長に渡してくれ」と

現金500万円が入った紙袋を置いて

立ち去ったそうです。


病院側には心当たりがなく、男性の

目的などは不明。


病院は長岡署に遺失物として届け出て、

持ち主を捜しているとか。


3か月経過しても持ち主が見つからない

時には病院のものとなるそうです。


なんとも、不可思議な事件・・・


病院への寄付なのか?

院長への感謝の印なのか?

それとも、裏取引の黒い金か?


はたして、真相はいかに??


院長に心当たりがないところをみると

善意のお金の可能性が高いようにも

思われますが・・・


これこそ、まさに福袋!!


こんな、紙袋だったら、どしらも

受け取ってみたいです!!


お金にがめつくて、すいません(><;)