ガンは治るガンは治せる‘(安保徹・船瀬俊介・奇埈成)

という本を読みました。 衝撃的な内容でした。


船瀬さんによると、ガン患者の8割が、抗がん剤・放射線
手術が原因で死んでいるそうです。


抗がん剤は、強い発ガン物質で、ほかの臓器にも
新たな癌を作るという発表も、アメリカではあったそうです。


だから、ガンと診断されても、病院で治療は受けずに
食生活を見直して、体を温め、前向きな気持ちでよく笑う
事などに気をつけたほうがいいというのです。


それ以前に、ガン検診も受けないほうがいいと
書いてありました。


誰でも体内にガン細胞を持っていて、
毎日、数千のガン細胞が発生し、
免疫・NK細胞がそれに抵抗して潰していくのが
普通だそうです。


だから、毎日の生活を改善して、ストレスを減らし、
免疫力を上げることが重要なようです。


私は、もともと薬もなるべく飲まないし、病院にも
滅多に行かないので、納得する部分も多かったのですが、
かなりの衝撃的な内容に、実際病院で治療を受けている
ガン患者の人たちが、すぐに受け入れるには
勇気がいる内容だと思いました。


興味のある方は、読んでみてください。