凹んでばかりはいられないので

日本人カウンセリングを受けてみた

 

「取り込み中」から、なかなか相談できる表示に変わらず、連打

この方法が正しいのか?わからないけど

ライブのチケットを電話で取っていた頃を彷彿とさせる連打

続けること数分・・・

 

つながった

 

・「カランメソッド」の受講方法

・どのプランやオプションが自分に合っているか

 

この二つを質問

 

「カランメソッド」については、

・ネイティブ講師よりもフィリピン人講師の方にベテランが多いこと

・指導方法や内容は決まっているから、自分に合った(発音やスピードが聞きやすい)講師を見つけるのがポイント

 

と、カランの指導に長けた講師リストをチャットで送ってくれた。

 

つまり、「カランメソッド」をメインにしながらネイティブキャンプを利用するのであれば、必ずしも「ネイティブ」である必要はなく、

今、無料体験期間で付けている「ネイティブ受け放題オプション」はいらないかもとのこと。

 

ほーなるほど。

そもそもネイティブとは、アメリカ人とかということ?と、おそるおそる聞いてみると・・・

アメリカ、カナダ、南アフリカ  だった。

発音を直してもらったり、ネイティブならではの発音で聞きたいのならいいけど

カランの初級は講師が話したことを聞けるかどうかだから、聞きやすさが一番!

・・・確かに納得

そして、前回の講師、今思い返せば、南アフリカ人でした。

そうか、だから、発音をチェックが結構あったんだ・・・とまた納得

 

あまりに基本過ぎて、なんか聞いたら恥ずかしいか?と思っていたけど

思い切って聞いて良かった。

 

ネイティブキャンプが人気の理由

実は、このカウンセリングもあるかも

たった15分なのに、質問がぼんやりしていてもそこから主訴を整理して、適切な回答と+αの情報提供、自分の経験談とての具体例と、無駄なく的確に話をしてくれる。

テキパキさを感じさせず、事務的な感じも皆無。

常に寄り添ってもらっている感覚になり、よし、頑張ろう!という気持ちにまでさせてくれる・・・

話のプロでした

この人と話して、この人の伝え方や表現を学ぶだけでも価値ありと思った

 

さあ、キャンプに戻ろう・・・