何代目だ?!
昨日書きましたが、
ネバコンパターを1ラウンドで見切りをつけ、新しいパートナーをゲットしました。
これで何代目なんだろう、、、
と数えてみると、、、
2006年、はじめた時は、
PING G2i CRAZ-Eです。
何も分からず中古ゴルフクラブ屋さんで購入。
約9ヶ月の命でした。
2代目は、、、
ちょっと短め33inchをチョイス。やはり2ボールタイプのパターより、このタイプでしょと、自信を持っての買い替えでしたが、ちょっと軽過ぎました![]()
やはり約9ヶ月で3代目へ![]()
3代目は、
PING Redwood Piper Sです。
高かった。。。![]()
34inch、初のマレット型。
今思えば、ここでAnswerにしておけば、この迷走は無かったかもしれません。
PiperSは逆に重過ぎました![]()
約7ヶ月で4代目へ。
高価で憧れだったRedwoodは
PING JAS CRAZ-E ONEに。
この頃、片山晋呉プロへの憧れから、いろいろパクってました。
このパターは、
07年の全米オープン最終日に片山プロが使用していた姿を見て(片山プロは、中尺にしていましたが)、ずっと気になっていて、ショップでもいつ日本で販売されるか聞いていました。
さすがに中尺には出来ませんでしたが、35inch、
「カンッ」という甲高い音で、ネバコンはそのイメージに似ていたので購入を決めました。
極太グリップを付けて、ホントに片山プロチックでした。
1年3ヶ月ほど後に、流行に乗っかりセンターシャフトに移行。
5代目。
ODYSSEY WHITEHOT TOURiX #5(センターシャフト)
33inch。JAS CRAZ-E ONEとは対照的に打感がソフト。
PINGを離れ、ODYSSEYと心中と心に誓えるほど、イイ感じでした。
ですが、、、
やはり気になる片山プロのセッティング、、、
昨年
入院中にゴルフ雑誌を買い込み情報収集して、
やはり9ヶ月で6代目へ。。。
ODYSSEY BACKSTRYKE 2BALL(34inch)
結局、片山プロが使用していたパターをゲットしてしまいました。
しかし、ロングパットの距離感がもう一つ合わず、
14ヶ月して、この度のネバコンへスイッチ、、、
NEVER COMPROMISE GM2 EXCHANGE1
まるでタッチが合わず、最短、1ラウンドで失脚![]()
ショートパットは悪くなかったのですが、
ODYSSEYのソフトなタッチに慣れてしまっていたのか、
まるで感覚を掴むことができませんでした。
そして、迷走に終止符を打つべく、8代目へ。。。。。
亡父が使っていたPING PAL2のイメージで最後は決めました。
ODYSSEYのXGテロンとどちらにするか悩みましたが、
悩みぬいた結果、
ODYSSEY WHITE ICE #1(34inch)
2BALLタイプのものを多く使ってきましたが、
オーソドックスなピンタイプのものにたどり着きました。
ショップ、そして部屋での練習では悪くありません。
こんど練習場のグリーンで練習してきます。
ま、そこでタッチが合わなくても、手放したりはしません。
これでパターの迷走は
最後、、、、、かな。。。







