夢への階段をたくさん登ったつもりなのに

いつの間にか 下り階段を歩いてる

どんどんまた 下に下に歩いてる


自分で作った下り階段

下へ行くほど真っ暗で

気分もどんどん曇りがち


登りはとっても辛いけれど

いつも見ているのは 澄み切った青い空

エネルギーをくれる太陽

登った証の汗


それらがずっと私を後押ししてくれる


落ちていく途中って不安ばかり