
今日は午後から長女の三者面談でした。
ダンナ、初参加です

結論から言うと、公立の第一希望は諦めた方が良い。情報系が得意なようなので、それ専門の高校に進んでは??とのこと。
この時期にまだそんなことを言われてしまう長女は、いかに現実をナメてるのかが良く分かる。
、、、真面目な話なので絵文字が減ります。
親から見ても担任から見ても、明らか口ばかりで勉強量は全然足りないわけです。
本当に行きたい学校なのか?
部屋をのぞくたびに、スマホを見てる率が高いから、首を傾げる毎日。
分からなければ、塾や学校の先生、頭の良い友達に聞く。それが出来ない長女。
面談の時、出てくる言葉は言い訳ばかり。
親だけじゃなく、担任にもこの子は頑張れない子だと思われている。
情けなくてイライライライラ。
ダンナは無言だし。ただ1月の実力テストで結果が出なければ、志望校は強制的にランクを落とすと担任に宣言しておりました。
面談終わって車内、長女と会話する気になれない私とダンナ。
そんなダンナ、家に入った途端、長女のナメた返答にとうとうブチ切れ、学習机をドカッと蹴飛ばした。
こえー

まあ仕方ないんですよ。
口で言っても理解しないのだから。
でもね、怒ることは何も生産しないんですよね。
ダンナの味方につくつもりはないけれど、長女の味方につく気もない。
自分のことなのに、、、
公立が前期*後期があることが長女を更にダメにしている気がします。
あー、もういい加減にして欲しい!
長女、親が納得いくような行動を示してー!
やりたいことが別にあるなら、素直に意見を言ってほしい。
とりあえず私立併願先は決まったけど。
以上、私の独り言でした
