こんにちわ




です

最近「みんなの絵文字」でみんなが作った絵文字が使えたり
自分で作ったり出来るのを知って、早速作ってみました

しかも
みんなの上手な絵文字も早速お気に入りで使わせていただいてます

・・・・気付くの遅いですよね

しかも・・・・全然みんなみたいに上手にできない


美術のセンス全然ないからなぁ~
・・・誰か上手につくる方法おしえてぇ
***前回のブログのつづき***
「このドアを開けたら、もう後戻りは出来ないからね」
この最後の一線を越えたとき、私のすべてが変わろうとしていました。
「だまってシャワーを浴びて来い、今から24時間、お前に自由なんてない」
私は彼の言うとおり、部屋の奥にあるシャワールームへと向かい
シャワーを浴びて、全身を洗い、これから始まる事への不安を感じながらタオルで身体を包み、彼の待つ部屋へ戻りました。
Aさん「なんでタオルなんて巻いてるんだ?お前はこれからこの部屋では服を着る事を禁ずる」
私「え・・・ずっとですか?」
Aさん「当たり前だろ、お前は俺の奴隷なんだ、ここでは人間扱いなんてしない」
私「・・・」
Aさん「はやくタオルを外せ、外したらそこの台の上に仰向けで横になれ」
私は彼の命令どおりタオルを脱いで裸になり、病院の検査台のような細いベッドに仰向けになりました。
そして彼は私の両腕を私の頭の上にもっていき、そこで縄のようなもので両手首を縛り、両足は少し開き、ベッドからはみ出たすね足は、ひざを曲げた状態でベッドの足に私の足首を縄で縛り、そして私に目隠しをしました。
そして彼は無言でその場を離れました。
ガサガサ
ゴソゴソ
ジャー
私の頭の上で水が流れる音や、何か物を探っているような音
でも目隠しをされている私には何も見えず、これから何が始まるのかも分からない。
しばらくすると彼の足音がこっちに向かってくるのが分かりました
どんどん彼の足音が近づくにつれて、私の恐怖心は高まり、鼓動がどんどん早くなってくるのが分かりました。
そして、彼の足音が私の頭の上で止まり、静かに話し始めました。
Aさん「お前の身体は美しくない、だから今から奴隷に相応しい美しい身体に変える」
私には何のことだか分かりませんでしたが、恐くて仕方なかったのを覚えています。
すると、急に私の両脇に暖かいヌルヌルしたものをつけられるのを感じました。
Aさん「動くと痛い思いをするからな」
すると、私の脇に冷たい物を感じたとたん、私の脇が急に冷えるのを感じました。
そして、それが終わると、次は逆の脇
毛を剃られてる
脇が終わると、次は腕、お腹周り、足全体
そして・・・
Aさん「これで最後だ、絶対に動くんじゃないぞ」
そういうと、私は太ももの内側にヌルヌルしたジェル状の液体が
大量に流れ込むのを感じました。
そして、お腹より下から内側を冷たい物が私の身体をなぞり
途中で両足の縄を外され、両足を持ち上げられ、お尻の中心周りにいたり
それが終わると蒸された暖かいタオルで全身のヌルヌルをふき取られていきました。
そして、タオルでふき取り終わると、また両足を縄で縛られ
ゆっくり私の目につけられた目隠しを外し、彼が私の目の前でこういいました。
Aさん「みてごらん、これが俺の奴隷に相応しいお前の身体だ」
そういうと全身を見れる大きな全身鏡を私の上に掲げました。
そこには、恥ずかしい格好で台に縛り付けられ
全身の毛を剃られた私が映っており、あまりの恥ずかしさに目を伏せた瞬間
Aさん「ちゃんと自分を見ろ、そして羞恥心を味わうんだ」
私は鏡に映った自分に目を戻し、緊張と恥ずかしさのあまり涙が溢れ出てしまいました。
Aさん「いいね、いい顔だ」
そういうと彼はまた何かを取りに向かい、手に透明な物を持って帰ってきました。
Aさん「これをつければ準備完了だ」
そういうと彼は私の恥部に、その透明なプラスティック状の器具を取り付けました。
Aさん「これはお前が俺の奴隷である証だ、これからお前は前からの快楽を得ることを完全に禁止する」
私「え・・・」
Aさん「当たり前だろ?それを許されると思ったのか?お前は俺を満足させるだけのただの欲のはけ口だ」
ネットで話をしていた時とは別人の彼に私は恐怖しか感じませんでした。
自分では色々な事が起こる事は覚悟していたとは言え・・・・考えが甘かったと気付いた時はもう遅かったと後悔しました。
Aさん「まだお前は自分の立場が分かってないみたいだが、すぐにわかる」
そう言いながら私の恥部に取り付けられた貞操に錠をとりつける彼
Aさん「このカギがないとこれは開かない、もしこれを破壊したらその時は覚悟するんだな」
そういうと私の両手首・両足首に巻かれていた縄をほどき、私を自由にすると
いきなり両手で私の頭をつかみ、顔をスレスレまで近づけてきました。
Aさん「準備は整った、これでお前の心、身体、すべて俺の物になる」
この瞬間、私は”もう後戻りは出来ないんだ”と直感しました。
彼は私のすべてを見透かしている、ただ私がそれを拒んでいるだけで彼はそれを解放する事を楽しんでいる・・・
私の自我が崩れるのも時間の問題なのかもしれない・・・そう思いました。
Aさん「今日から俺はお前の主人だ、お前は俺を喜ばせ、満足させることだけを考えればいい」
私「・・・はい」
Aさん「いつまでも俺を満足させられなかったり、俺に口答えした時にはキツイ罰がまってる」
私「・・・はい」
Aさん「俺の欲のはけ口である事に喜びを感じ、俺の完全な奴隷になると忠誠を誓え」
もう後戻りは出来ない・・・もういいや・・・もう逃げられないんだ・・・
私「わかりました・・・」
Aさん「では、行こうか」
そういうと私の肩に手を回し、キングサイズのベットの上に私を座らせ
ベットの隣にあった引き出しから首輪を取り出し、それを私につけ、鎖をベットの端に固定し
首輪と鎖の先に錠をかけました。
そして彼はゆっくり自分の服を脱ぎ始めました。
服を着ていても分かる筋肉質な彼の身体と
盛り立ち、服と言う束縛から解放されることを今かと待ち望んでいる彼の腫れ上がった下腹部
私の手と足の震えは極限に達しており、恐怖と絶望が入り混じった感情を抑えられず
ただ涙しながら彼の準備が整うのを待つ事しか出来ませんでした。
つづく