プラハ城の一画にある 黄金の小路
錬金術師が住んでいたことからそう呼ばれているそうです。
ここには作家であるフランツ・カフカが仕事場にしていた家が残っています。
お土産屋さんと化した黄金の小路を進んで行くと、
何これーーーーーーーーっ
とりあえず横からも見てみる
う~ん、苦悩を表現しているのでしょうか。
後ろから激写してるお兄さん達もいたけど、乙女には目の毒でした
プラハには、いろいろなモニュメントがありました。
意識していないだけで、実はいつもの街中にも、
今まで気がつかなかった何かがあるかも知れませんね。
