とんかつ和幸主催の試写会に行きました
長野県警山岳救助隊のお話です。
山をなめるなとは良く聞きますが、本当に怖いですね。
ちょっとした油断や、いきなりの天候の変化で命を失うこともある
そんな山の事故で孤児となってしまった小学生が、
山の兄ちゃんから教わったことを綴った作文が当たり前なことなんだけど、
なんだか感動的でした。
要約すると、何事にも楽しいことと辛いことと半分ずつ持ち合わせていて、
楽しいを多くするか、辛いを多くするかは自分で変えられるものなんだよって![]()
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今回も岳だけに、ガクッと何度も意識が遠のきましたが、![]()
大事なシーンは見てますヨ。
でも、ヘリコプターシーンの渡部篤郎のセリフがイマイチ聞き取れなかった。
もっとはっきりしゃべるか、字幕が欲しかったな。
そして、出だし山の兄ちゃん役の山バカ、小栗旬が、
永井大に見えちゃった私の目は節穴でしょうか![]()
配られたアンケートは、映画の内容ではなく、和幸のアンケート![]()
帰りに500円券頂きました
ありがとう、和幸
ありがとう、Hちゃん

