『音楽家の晩餐』2日目。
ミルグラースの荒尾千恵子先生に、アンティークのピューターのジョッキに生けてもらいました。
チェコ🇨🇿で買い付けたpewter。蓋が付いててビールやお酒用なんです。高価な銀の代用品として使われる様になった錫pewter(すず)は銀の様に黒くならないし、抗菌作用があると言われていたそうです。
ドイツの🇩🇪古い楽譜🎼を飾ってみました。
素敵な音楽に参加された皆様うっとり。
時代背景、エピソード、曲の解説など聞いて、バロック時代の音楽に酔いしれます。
お料理にまつわるエピソードも面白かったです。
初日、2日目と少しの花材を追加して、イメージが変わるのが印象的でした。
今年はベートーベンの生誕250年の年。
次回11月はベートーベンの講座だそうです。
楽しみですね🎶





