引き続き慣れていこうと思います。
下記サイトを参考にさせていただいております。
前回、Transcriptというやつを開いたので
今回はWorkspaceを開いてみます。
「WarpBlt test3」と書いて、選択して実行。
この実行したい文章を選択して、メニューを開いて
「do it」を選択するという実行方法
どうもなれないのだけど・・・まぁ時間の問題か。
なんかすごいアニメーションが表示された。
カーソルの位置でアニメーションが変わるようだけど
Windowの一部を切り取って、それに変形を加えて
表示させてみるたい。
いろいろカーソルの位置を試してみると、こんな感じに。
今表示しているSqueakのウインドウ、そのものを表示させる
プログラムみたいだ。
その中には今回開いた「WarpBlt test3」のウインドウが
あるから、鏡合わせみたいにずっと奥が見えてるわけね。
プラス
・カーソル左右で角度
・カーソル上下で拡大率
を捜査してこのアニメーションを作ってるわけね。
下のほうにカーソル持っていく気持ち悪くなるので・・・
プログラム終了。
「test3」があるなら「test2」もあるんじゃないかと
とりあえず試し見てると
エラー・・・ないんかい(汗
まぁええか。
さて、今回はイメージの保存も試してみる。
現状のSqueak全体の状態を保存できる機能みたいなので
毎回毎回最初っからやり直さなくてもよくなる。
「old desktop menu」にも「save as」ってのがあったので
この辺から保存できるとは思うのだけど
今のSqueak、左上に表示されていたので
こちらを使おうと思う。
そのまま保存すると・・・
Transcriptに文字が表示された。
TranscriptとWorkspaceの違いがよくわからないのだけど・・
Wikipediaが教えてくれました。
Transcriptは標準出力。
Workspaceはメモ帳。
まだなんかしっくりこないけど、慣れれば
馴染んでくるのだと思います。
さてと、セーブしたのでここらで終了。
次回は読み込みから始めましょうか。







