とりあえず、Objectから適当な関数を見てみる。

 

 

 

考えてみると、Squeakの書き方一切知らない。

なんとなく雰囲気でわかってくはくるけど・・・

 

まずは合ってるかどうかわからないけど解読してみるか。

self errorNonIntegerIndex

 

basicAt: t1 put: t2

 

accessingって分類にあるくらいだし、関数と言うよりかは

記述方法の宣言っぽい。・・・なんていうんだっけか。

t1は引数かな。t2は戻り値のような感じがする。

 

t1 isInteger

 

引数もあとから型宣言するのかな。

整数型にすると。

 

ifTrue: [(t1 >=1 and: [t1<= self size:)

     ・・・・

 

この文、3行続いているけど、1行目が条件式で

2行目は正の時、3行目が負の時でいいのかな。

1行目2行目で「ifTrue」って同じ文言を使っているのが

気になるところだけど・・・

 

 

t1 isNumber ifTrue: [ ・・・

 

前半で定義したt1再度定義している。

かつその後ろに条件式が記載されている。

その関連性が分からない。なんじゃこりゃ。

 

 

self errorNonIntegerIndex

戻り値として、処理成功の値を使っている。

 

 

こいつは手こずりそうだ・・・

amazonで参考書でも探してくるかな。