世界最高水準の大学教育で有名なアメリカ。

世界中から、大きな志をもって集まる人は数知れず。

 

そんなアカデミックでパワーのある場所(大学)に訪れてみたいと思っていました。

 

何だか初心に戻れるような気がして 笑

 

そこで私の小さな夢を叶えてくれたのは、友人とそのガールフレンド!

 

二人ともUCLAの出身なので、卒業生によるツアーをしてもらいました。


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彼は理系(Computer sience)で、彼女は文系(Graphic design)出身。そして出会いもこの大学。

それぞれのキャンパスや習慣、そして思い出を話してくれました。

 

各校舎の名前は、大学に寄付してくれた卒業生の名前がつけられること。

 

文系の学生は卒業式の後、噴水に飛び込む伝統があること。

キャンパス内は広いので、男の子はこぞってキックボードで移動していたこと!

平日は夜中まで研究することもあったけど、週末は全てを忘れて遊んで過ごしたこと 笑

 

学生が作り上げた雰囲気がキャンパス全体に広がっていて、心地よい。

 

解放的でありつつも、どこか落ち着きがあって厳かな雰囲気。

ここで勉強ができる学生は幸せだなと思う。


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将来、子供がアメリカの大学に行きたいって言ったら。

絶対に心配に思うだろうけど、不安で反対したくなるかもしれないけど、ぜひ応援しようと昔から決めている。

 

叶えられなかったママ(私)の夢も託したいというエゴも含めて 笑

 

 

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Somewhere over the rainbow