日本の良いところはどこですか。

その中で必ず"四季があること"が出ます。


四季があることの素晴らしさ。

それは、四季それぞれの有難さを知り、季節に合わせた生活をすることにより柔軟な対応が身につくところ。そこが日本人らしさの形成とつながる気がします。


今年の夏は、猛暑を通り越して酷暑でした。

でも、頑張って乗り切りました。毎日楽しかったです。


今夏の思い出・・・


虫よけに必死になりました。

buzz off というアロマオイルを用意し、部屋を虫が苦手な香りで埋め尽くしました 笑

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※こちら、コンセントにさすだけ+オーガニックオイル使用のため、赤ちゃんがいるお家でも使用OKという嬉しい一品です。


お風呂に入るのが、毎日楽しみでした。

さっぱりした入浴剤にスクラブ洗顔など、夏ならではのバスタイムを充実させました。


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※左より、ニールズヤードのスクラブ。右はルネ フルトレールのスカルプシャンプー。そして、おなじみのバブ!

どれも夏にぴったりすっきりした香りです。


毎日氷のキューブを作って、お風呂上がりにいただく冷たいお茶は、1日の疲れが吹き飛ぶ至福の時間でした。

「万能茶」  本当においしかったなぁ!


冷蔵庫で冷やしているアグロナチュラのアロマミスト化粧水。

お風呂上がりに、吹きかける瞬間の幸せったら!


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休日の夕方、沈んでゆく夕日を見ながらカラカラに乾いたお洗濯をたたむのが大好きでした。

最近では、初秋を思わせる涼しい風が吹いています。

秋が来るなんて信じられない暑さが続きましたが、来るものは来るのですね 笑


どんなに大変なことでも楽しむ方法はあって、でも同時に大変なことから目をそらしてはいけない。

大変なことにしか目を向けなかったら辛いから、同時に乗り越える手段として、楽しみを見つける。

だから頑張れる。


そんなことを繰り返しながら物事の有難さを知り、柔軟な対応が身につく。

ありきたりかもしれないけど、そんなことを自然から学べる日本人で良かったな。


みなさんは、どんな夏を過ごし、どんなことを感じましたか。