研修医が来てるからと言うことで、聞く予定だったこと、気削がれて、相談に乗って貰おうとしてたのが、小学六年生の時に作った、亡父のために作った灰皿。

僕が非喫煙者に戻ったし、とか話してたら、「凄いですね!小学六年生の時から、残ってるなんて!」と言われたのと、「代わりで使ったら?」と、俺が考えてた案の1つを言われた。


親戚で、今年58歳の従兄弟が喫煙者なので、渡して使おうとも考えた。そっちの方がええか、大事にされないためだと。


何がストップかけてるかって、その親戚が使うタイミングと休ませるタイミング。それ、分かるためやと、自分が喫煙者に戻ったら?なのだが、セッタのある分と、電車の駅で、電子タバコでも吸わない様になった世なのと、投薬の分、免停になってる分、外出先で吸う所がかなり限られてるので、やっぱり、吸わない。


代わりやと何に使うってのがなあ、寝る間は休ませる使い方なんてのが、ガム入れが考えついた、薬局にて。



それから、薬剤師さん、もう大分前に顔ぶれが全員じゃないけど、変化してる。ほとんど若い👩だったので、結婚退職かなあぐらい。