ノートが書けるようになって

ふと考えてみた


書けないのに、

ずっとノートに惹かれてたのは

なんでだったのか?



日記じゃなくて

ノートがよかった


ずっと言葉にできなかったけど

今じぶんが望んでいたカタチの

ノートワークができ始めて


その理由がわかった気がする



日記は私にとって

過去のことなんだ

楽しいストーリーはあるかもしれないけど

これから起こることじゃない



小さい頃から本が好きで

その中で引かれる話の中には


日記や手紙、そしてノートが出てきた


あしながおじさんとか

ソフィーの世界とか


手紙や日記のなかに

詰まっているストーリーって

なんだかすごく引かれた



反面、ノートっていうものが

全面に出てる

好きな本って思いつかない


でも、端々でワクワクするのは

ノートに書かれた秘密を追って

冒険する話や


隠されていた真実がノートに記されてるとか


そういうものにとても惹かれた



だから、私にとってノートは

この世界を楽しむための

秘密道具みたいな感じなんだろうな


(そういう意味では手帳もそうかも)


ノートワークで

自分と向き合えるようになってきて


今わたしは、

じぶんの人生を使った冒険の遊びを

しようとしてる


それって小さい頃ワクワクした

あの感覚ととても似てる


やっとやっと

やりたかったことができそうな

楽しい感覚


嬉しいなぁ( *´꒳`*)੭⁾⁾



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