米津玄師さんのpale blue radioを聴いてて
刺さったこの言葉
『じぶんのやっていることが
世界で一番美しいと思っている』
すごいなぁー、
めちゃくちゃいいなぁと
思った
聴いてもらったらわかるけど
ただ純粋にそう思ってるんだなっていうのが
すごく印象的だった
(11:47あたりからです)
無理やりそう思おうとしてるのでもなく
アーティストとしての気概みたいな力が入ったものでもなく
ただそう思ってる
そう思ってることへの
ジャッジがなくて
それをじぶんに許可してる
小さな頃、じぶんのやってること、
夢中なことが
ただただ楽しくて、
なんならそれはわたしとって世界一だった
そうやって生まれるものって
ホントに楽しくてワクワクした
いつの頃からか(思えば妹が生まれてお姉ちゃんになった頃か)
じぶんの楽しい感覚よりも
誰かの評価を基準にするようになってたけど
『じぶんのやっていることが
世界で1番美しい』
いま一度
その感覚をもっとじぶんに
許可してあげたいな

