気持ちの旬と違和感にする


こんにちは

少し前に書いたノートより抜粋です^^




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気持ちの旬を逃さないこと


最近目にする『全ては最善で、最高』

という考え


初めて聞いたとき、いい考え方だなと思った


目の前の現実は全てじぶんが作っている

だから、じぶんがどう世界をみるかで

世界は変わる

全ては最高で最善



とてもいいと思う


でも、どこかで違和感を感じる瞬間もあった




そんなときにみたhappyちゃんのこの投稿





全文はこちら

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『最善、最高』の前に

『じぶんの気持ちを無視しない』


これ、ホントにそうだと思った


違和感を感じてたのはここだ


何でもかんでも最善最高じゃない

心では悲しいとか悔しいとか

ちゃんと湧き上がってることがあるのに


それを最善最高だからって

ないことにしていることに違和感が

あったんだ


感じたことは全てわたしの一部

だからそこもホントは大切にしたかった





願いを放ったら、

それを引き寄せるんじゃなくて

『ある』ものから抵抗なく

その望むことを創り出すっていう考え方が好き


そこには自分への愛情と覚悟と責任があって、じぶんのしっかりつながっている感じがするから



素敵だと思ったことが

色褪せて見える瞬間がやってくる時もある


目が覚めたように

何に素敵さを感じていたのか

わからなくなるくらい


そのことに残念とか感じるわけでもなく

ただ、『ああ、違うな』って思う


そういうものは大抵どこかで

違和感を感じてる


それがくっきりしてくるとどこかで

違うなってなるんだろう


同じように気持ちにも旬がある


そのときの自分に必要だから起こること

感じる気持ち


違和感も旬も大事にしたい