マスターの同期とのやりとりで
ふと、気がついた


自分の素直さに
1番素直じゃなかったのは
わたし自身だ





素直さって
全部がいいものじゃない


いいものだけ◯にして
周りからみてダメと思われそうなものは
出さないようにしたかった


でも素直なままだったら
そこに境はないから


素直じゃないってことにして
悪いほうを隠したかったんだなぁ


嫌われるの怖かったんだなぁ
ダメ出しされるの
恥ずかしかったんだなぁ


愛されるも
おんなじ


人といると緊張すると思ってたのは


愛されなさそうな部分を
必死で隠したかった
わたしが1番✖️していたからだ


あー、
もうこれやめよう


ついカッコつけたくなるじぶんも
可愛くなりたいじぶんも
勝手に人と比べて凹むのも
綺麗なものが大好きなじぶんも
大抵のことはまぁまぁできると思ってるじぶんも
すぐに傷つくし不安になるじぶんも
ほんとうは自分勝手で気まぐれで
人のこと考えられないじぶんも
あざといじぶんも
自分だけを見てほしいと思うのに、
一人の時間が必要なじぶんも


ぜんぶわたしだ



ないことにしたかったけど
無理だ。゚(゚´Д`゚)゚。
恥ずかしいけど、
わたし、わたしのままで
大丈夫なことにしよう



明日になってもこの感覚を
覚えていられますように


(写真だって綺麗に撮れたやつを使いたいー(*´∀`*))