こんにちは、なつみです♡
みなさんは本を読むとき
メモなどを直接書きこむほうですか?
それとも気になるところに付箋をはる派ですか?
私は本はきれいに保っておきたいので、後者です。
気になる部分がたくさんある本には付箋でマークをします。
でも付箋って
「本に使うには、意外と持ちあるきづらいな。。。」
と思ったこと、ないですか?
今日は
友人から学んだ、
本をよむときにとっても楽ちんな、付箋の持ちあるきかた(笑) をシェアしたいと思います。
やり方はとっても簡単♪
≪表紙を開いたところに、10枚くらい付箋を張っておく≫
これだけです(ノ´▽`)ノ
実際、こんな感じ (ちょっとわかりずらいですが、これ一つで10枚強です)↓
(いろいろ刺激になる、水原ゆりさんの本♡)
(ブックカバーをされない方は帯もはがれずらいのでいいですよ)
実は前に友人に貸した本が、この状態でかえってきたのですが、
これをみたとき、
天才![]()
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と本気で思いました(笑)
付箋の持ち歩きに悩まされていた私には、目からウロコw
これだったら、
持っていく本にサっとはって、
あとは読んで気になるところがあれば、
そこから付箋をとればいいだけ♪
とっても快適です♡
10枚くらいなら、厚さもほとんど出ないので、足りないときはいくつか束をはっても気になりませんよ。
以前は無印で細いふせんがお気に入りだったのですが、
今はなくなってしまったので、普通のよくあるサイズをたてに半分に切って使っています。
付箋でお悩み?の方、ぜひ試してみてください♪


