妄想坊やが素敵なお姉さんに恋をした!-2009050819530000.jpg
きのう突然の豪雨に打たれびしょ濡れに( ┰_┰)

そして愛用のスカイブルーの折りたたみ傘も壊れたよ( p_q)エ-ン


こんな日に天使は舞い降りるんだぜ♪


なんだか夜には雨があがりそうな気がする…( ̄ー ̄)

\(゜ロ\)(/ロ゜)/
雨あーがーれ~♪


ズザァーーーーーーーー!?
Σ( ̄◇ ̄*)エェッ

さらに降りだすハードレイン( ̄▽ ̄;)

(ノ-o-)ノ┫わざとか(笑)


でも、空は何故か明るくて、眩しい夕日が僕に優しく微笑みかける。


大丈夫だ、お姉さんを久しぶりにココスへ誘っちゃお(*^o^)/\(^-^*)


【以下電話の会話】

ボク)もっしも~し、こんにちは~♪元気?


お姉さん)こんにちゎ、元気だよ。


ボク)そっちは激しく雨降ってるかい(。°ー°)σ?

お姉さん)んっ? さっきより止んで来たよ♪


ボク)イェスO(≧▽≦)O!!

お姉さん)イェス!?


ボク)夜には雨も上がりそうです。ボクと一緒に素敵なFriday dinnerしませんか?

お姉さん)う~ん…良いけど

ボク)ねっ!!行こうよ♪
今からなら30分以内で会いに行くよ! 話したいこと一杯あるあるあるある♪
あると思います!


お姉さん)あはは、うん、わかったよ。いいよ♪

ボク)Thank you\(^-^)/!イェス!!

ピッ♪

オケーイ!

そのまま電車に飛び乗る!
濡れた電車の窓に映る僕の顔(´Д`)んん~!


今日はちと記事長いので
一息入れますか♪


ふうっ~(・∀・)

さてと♪

寝るかw

ヾ(・ε・。)ォィォィ
寝ちゃダメ。



いつもの場所で彼女を待っていると、傘をさしながらテクテク歩く可愛い彼女とハグ。じゃなくてペコッ♪素敵だ。



そのとき雨はまだ止んでいなかった。

雨で濡れた道を歩く。
街灯の光が暖かく感じたよ。


んでっ、ココス到着ー!
あはっ、ガラガラじゃんwうはっ、貸し切りじゃんwえへっ、じゃんじゃんじゃ~ん♪

ちっとも、記事進んでねぇ~w



広い席にゆったり腰をかけると、menuを広げて僕らはこう始める。


はぁ~(´Д`)、去年のアジアンフェアーは良かったよね。まだかな~(笑)


フォー・ガー米麺が食べたいよ~ヾ(≧∇≦)〃

あれが大好きなんだい! 食べたいんだい!!


それが出るまで、ジャンバラヤと餡掛け卵チャーハンを食べ続けてる。


これもなかなか美味しい!僕の なかなか はとってもウマイって意味だからね♪

お食事セットにある、濃厚チーズケーキを初めて食べてみた♪


うんまい( ̄ー ̄)ニンマリ


彼女のフォークからパクっと(´Д`)ウマイよ~


そんなんでたくさん笑って話して四時間くらいステイしてました。


ガラガラだからいいか(笑)ドリンクバーはそれを可能にしてしまう♪


窓にふと目をやると、雨がすっかりあがっている。

2人は止んだねって笑顔で答える、僕はそれが嬉しかった。


レジ会計を済ますと、いつものおばちゃんに挨拶。 ごちそうさま♪


ポイントがあとちょっとでいっぱいになる!
ゴールドカード目指しているのでまた来るよとね。

外に出ると、それは綺麗に輝く満月○とたくさんの瞬く星空だった☆☆☆☆☆


月の光に照らされながら、僕らはまた来た道を歩く。

彼女の美しい笑顔に、僕は癒されるんだ♪


今、この瞬間生きてることの素晴らしさを感じずにはいられない。


僕は彼女に素敵なFridayを心からありがとうと伝えた。

彼女は大げさよっと微笑む

人生は少し大げさくらいの方がいいのさ♪♪♪


彼女の唇は濃厚チーズケーキよりも柔らかだった。 ぷにっ♪


僕はそれを忘れないでいようと駅まで満月を見上げながら帰った。

天使の粋な計らいにも感謝するでぇ♪( ̄▽ ̄)ノ″

サンクスO(≧▽≦)O!!
最後まで読んでくれて、ありがとう☆
あなたにも天使の微笑みと幸運が訪れますように☆
良い週末を\(^o^)/